シリウスの伝えたい事

シリウスからの情報をお届けしています

ヤタガラスはカラス形ロボットだった?

f:id:m-kochinohito:20170921024948j:plain

最近は、我が家のシリウス星人は、受胎前記憶や、胎内記憶を話してくれることはありません。

もう、大きくなったからかな? と思います。

このような事を話し出す多くの子どもは、大抵5~6歳で、脳の松果体の機能に変化が起こり、忘れてしまうことが多いそうです。

 

なので、今日は、わたしが ただ感じた事を 感じたままに 綴りたいと思います。

 

 

つい先日 こんなニュースがありました

headlines.yahoo.co.jp

 

 

カラスのふん害や、ゴミ置き場を荒らす被害を無くそうという意図で、

カラス形AI(カラス形ロボット) を 研究している機関が存在するというお話です。

 

 

わたしは、約3年前 テクノロジー犯罪・集団ストーカーの被害に遇っていました。

その頃、被害のうちの一つに、「カラスの鳴き声に 異常な頭痛を起こさせられる」

という物がありました。

そういった体験があったため、このニュースを見たときに、ピンと来ました。

記録は残しておきたいと思ったため、スマホで写真を撮って置いたものを、

思いついたときに念のためにツイートしておいたものがこちらです。

 

 

 

 この被害に関しては、検索してみると、自分だけではなく、一定数同じ被害に遭っている方が居ました。

なので、私の勘違いではなく、確かに自然な状態ではない様子のおかしいカラスによって 被害があったのだと結論付けました。

 

現在は、そのような被害を感じることは もうありませんが、

この 鳴き声による頭痛は 尋常ではありませんでした。

他の被害とも相乗して、死を覚悟したり、気を失ってしまったりするほど頭部のみならず、痛みが全身に及ぶ事もありました。

 

そういった事から、到底忘れることは出来るものではありませんし、許すと言う事は難しい事です。

 

ましてや、たまたま自分は今生きては居ますが、過去には、多く犠牲になった方がいるのだろうと想像がつくからです。

 

ツイッターのリプ覧には、ただ思うことをつぶやいて行きましたが、

わたしは、この、AI搭載のカラス形ドローンとやらが、

あたかも、現在やっと、開発途中のような表現がされていることに、大きな違和感を感じています。

 

日本神話に出てくる「ヤタガラス」という物がありますが、 

あれは、AI搭載のカラス形ドローンのことだ!と、わたしは瞬時に思いました。

 

例えば、わたしたちが、 カラス形ドローンという存在を全く知らされず、

その分野について未開だったとしましょう。

 

道を案内してくれる よく出来たカラス形ドローンのことを、神のようにあがめるべきカラスである と 誰かに語られると、 そうしてしまう人も居るかもしれませんね?

 

やたがらす【八咫烏

 
記紀神武天皇東征譚にあらわれる鳥。神武天皇の軍が熊野,吉野を越えて大和へ入ろうとするとき,ヤタガラスが天照大神(《古事記》では高木大神)の命で派遣され,先導をつとめたとされる。また大和の土豪兄猾(えうかし)・弟猾(おとうかし)平定のさいはこの烏が使者に立っている。ヤタガラスは山城の鴨(賀茂)県主(かものあがたぬし)の先祖とされている(《日本書紀》《古語拾遺》)。同氏は主殿の職を世襲したが,その職掌のうちには〈車駕行幸供奉〉(《延喜式》),大嘗祭における〈秉燭照路〉(《北山抄》)ということがあり,神話と祭式の対応関係を示すものと考えられる。

 

だって、おかしいですよね? カラスが見知らぬ人を道案内するだなんて。

あたかも 神秘的な表現をして、〝 THE 神話 〟 と、物語として書いていますけど、

そんな 馬鹿げた話は無いよね。

 

何年にもわたって、手なづけた本人を道案内するカラス がいたとしてもです。

 

恐らく 超古代から この程度のテクノロジーは 上層部の間では当然ありきものであったと想像しています。

 

まあ、〝神話〟ですから、、、 〝ただの伝説〟 ですから、、、、 ね。

 

けれども、日本各地には、神社仏閣をはじめ、その他、〝ゆかり〟が

間違いなく残されて居ます。

 

たかが神話 されど神話 でもあるわけで、そのすべてを

 

単なる物語であり、作り話だ、 と、一掃することも出来ないわけです。

 

わたしは、神秘的な話を疑って 掘り返すことが大好きです。

 

とても 疑い深い性格です。

というよりは、自分のふと湧いた疑問や、

おかしいな? と、感じた 〝自分自身の感覚〟を、信じる性格です。

 

ナルシストです。 

 

そうやって 生きてきた 私の感じた話を 今日は書きました。

 

 

終わり