シリウスの伝えたい事

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【胎内記憶】流れ星は作られているという話②

前回の続き

 

kiki-lala-chan.hatenadiary.jp

 

 

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「流れ星は、何者かによって(神様?)作られている物であり、

           ピカピカをくっつけて、投げ飛ばしている」

 

というシリウス星人が、胎内で、「溶けたピーマン」から教わったと言う

ぶっ飛んだお話を私は真面目に受け止めました。

 

もちろん、学歴も低く、そういった天体に関する専門知識があるわけでもなく、

まさかーという状態で、「流れ星 人工 作る」 というようなワードで調べてみることにしました。

 

すると、やはり出て来ました 「人工流星」というものが。。。

 

わたしは、表面化してきている技術は、ただ、表面化してきただけで、

遠い昔からすでにある技術だという認識なので、

シリウス星人のいう、神様というのが人間以上の知能を持つ、

知的生命体だと仮定して、「人工流星」というものの存在は、これからやろうとしているものでもあり、これまでの流星も、「作られていた物」ではないかと、自分なりに認識することになりました。

 

これまでは、人間以上の知的生命体(神様?)のやってきたと思われる人工流れ星

ついに、人間が作り出すときが近づいているようです。

 

そういえば、シリウス星から来たことを思い出して急に話をしてくれたのも、

露天風呂での出来事、今回の、胎内記憶を思い出し、話し出してくれたのも、

お風呂での出来事。

 

お風呂って、生前のことを思い出しやすいのかな・・・?

 

 

 

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https://www.lifehacker.jp/2017/02/170201_lifehacker_job.html

【胎内記憶】流れ星は作られているという話①

シリウス星人が、ある日久々に面白い事を話し始めました。

 

どうやら、「胎内記憶」についてです。

 

 

 

 

 

大抵お風呂へは今のところ一緒に入ることが殆どなのですが、

今回もお風呂での会話、

 

彼女は産まれてから、夜空の星は見た事はありますが、

まだ、一度も、「流れ星」を、見たことがありません。

 

シリウス星人「ママー、流れ星見てみたいな。見たこと無いから」

私 「そうやね、ずっとお星さま見てたら、そのうち見れるよー」

 

 

そんな他愛も無い会話をし、お風呂から上がろうかなと思った時のことでした。

 

シリウス星人「あ、そうそう、思い出した、おなかの中でね、流れ星のことでね、教えてもらったことがあるんよ」

 

私「え????流れ星のことで、おなかの中で教えてもらったこと?」

 

 ん???意味<(´Д`*)>≡<(*´Д`)>不明ダァァ!!!

 なぜ流れ星のことを、お腹の中で教えてもらえるのか、そんなわけないでしょ?

 と、思いながら、

 しかし、これは興味が、、、

 

私「おなかの中って、誰の???」

シリウス星人「ママのおなかの中に居たときやん」

 

久しぶりにシリウス星人が面白い事を話し始めたので、

私は、キチンと記録したいと思いました。

 

シリウス星人「まって!ちょっとまだ言わないで、寝る準備してからちゃんとおしえて?残しておきたいから!後からちゃんと聞かせてね」

 

そう言って、ワクワクしながら彼女の話を記録する準備をしました。

 

私「おk!いいよ、それじゃ教えて、話してみて!」

 

シリウス星人「あのね、ママのおなかの中に居るときね、ママが、食べ物食べた時はね、おなかの中でどんどんどんどん溶けて行ってね、それでね、喋ったんよ。

そうそう、思い出した、ママがね、ピーマン食べた時。」

 

私「ママのおなかの中で、ピーマンさんに教えてもらった話?何を教えてもらったの?」

 

シリウス星人「あのね、流れ星はね、神様が作って投げ飛ばして、どこかに落ちるようにしてるんだよって教えてくれた。」

 

私「あはは、何それ本当?流れ星は神様が作って投げ飛ばす?何それ、おもしろいね、

  あはは・・・....(´Α`lll)o0(イミフ)

 

シリウス星人「うん、あのね、トントントンって石のように作って、ピカピカをくっつけてね、それでね、投げ飛ばすねん」

 

私「それをおなかの中でピーマンさんに教えてもらったの?」

 

シリウス星人「うん、他にもキャベツさんに教えてもらった話もあるよ」

 

私「はあ??何それホント?作った話?ホントなの?」

 

シリウス星人「ううん、本当、聞いた話、次はキャベツさんに聞いた話もしてあげる、面白いよ、これ、もっと面白いよ」

 

 

さすがに、何でも真に受けてしまう私でも、これ以上信じることが容易ではなくなり、

疑う心を彼女に向けてしまい、記憶の回想を削ぐ結果になってしまいました。

 

作り話だったら聞きたくないよ、本当の話なの? というような事を言ってしまったからかと思いますが、キャベツさんの話は、もう忘れた。

 

と、いう流れになり、話はここまでしか聞くことが出来ませんでした。

 

 

私にとって、流れ星は、自然発生的に存在するものという認識だったため、

 

シリウス星人の言う神様という存在がどのような存在を指しているのかは謎ですが、

 

「流れ星は、何者かによって(神様?)作られている物であり、

           ピカピカをくっつけて、投げ飛ばしている」

 

という どうにも信じがたい話を、調べることとなりました。

すると、現実的に流れ星は作られていると言う話に行き着くこととなりました。

 

続きは 次回に書きます。

 

 

 

 

 

シリウス星から地球へ来た人の言葉を解析

わたしは、現在6歳の、シリウス星から来た人(自称)と生活しています。

そして、その人は時々、口をあんぐり開けて二度聞きするような不思議な話をして来たりします。

通常であればさらっと流して、「はいはい、不思議ちゃんだね、また何か変なこといってるよー」と、流してしまうような内容です。

 

しかし、わたしは、それを信じて、「うそつき!注目されたいだけでしょ!かまってちゃん!」などと冷たい対応をすることは避けることにしました。

真に受けてキチンと聞いて、自分なりに調べて内容を解析して記事にする、と言う風にブログ運営をして行こうと考えています。

 

前回の記事の内容も、そのようにして解析した内容をわたしの言葉に直して書き上げたものです。

シリウス星から来た人は、わたしに、「いま、○○って思ったでしょ?○○だったらいいなと思ってるでしょ?」と、わたしの思っていることを口に出し始めたので、

「どうして分かったの?」と、わたしは聞き返しました。

 

すると、シリウス星から来た人は、

「漢字を勉強したら人の心や人の気持ちがわかるようになる」

と、それだけをただ言っていました。

 

とくに秀才でもない一般的な6歳のシリウス星人と自称する、大して多くの漢字を知っているわけでもない子供からそのような言葉が出ることすら私にとっては不思議でたまりませんでしたが、

それを真に受けて、自分なりに調べ、解析し、真実であることを確信できたので作った記事です。

 

 要するに、シリウス星から来たと自称する人の言葉を、自分にとって都合の良いように解釈し、解析しただけとも言えます。(爆

 

けれども、だからといって、嘘を言ってるわけではないのだという確信もあるわけです。

 

世の中は、見たものを見なかったことにしなさい、

確かに聞いたはずのことを、聞かなかったことにしなさい、

確かに自分の感じた気持ちを感じなかった事にして封印してしまいなさい、

見たはずのもの事を、忘れなさい、発言するな、おかしいと思われるから、社会の教える事だけを信じて実行しなさい、

 

そのような思想に溢れ返っています。

 

 

しかし、自分の見たものを、確かに見たといい、聞いたことを聞いたといい、感じたことを感じたと感情と自身の感覚を認めて行くことで、

本当の意味で、自分を見失わない生き方をしていけるものだと私は思います。

 

教育する人の言う事だけを信じて行動する、これでは”自分”を見失うだけです。

 

それを自分自身にも言い聞かせる意味もこめて、ブログ発信をしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人が察する能力が高い大きな理由

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日本人は世界的にみて、察する能力が高いと言うのは有名な話ですね。

言い方を変えると、「場の空気を読む」「相手の考えていることを予測して気遣う」

などでしょうか?

 

あまりこのような事は書くべきではないかもしれませんが、そのような能力は、悪用すれば、「相手の考えていることを予測して悪事をおかさせる」そのようなことも可能になってしまうでしょう。

では、果たしてこれらの能力は遺伝的なもの、いわゆる人種によるものでしょうか?

答えは×です。

 

様々な研究がなされてはいますが、もっともその能力を開花させている原因は、

ずばり、「日本語の漢字」にありました。

 

乳幼児の間は、他国であろうと他人の考えていることを読み取る能力は差ほど変わりないでしょう。

 

しかし、ここでは、あくまでも成長していく過程で大人になるにつれても上昇していく日本人の「察する能力」について書いていきたいと思います。

 

日本の漢字と、台湾・中国・ベトナム・朝鮮の漢字は、全く別の文字であるという事を念頭に置いてください。

 

一つの漢字には、一つの音しかないのが、日本以外の国の漢字文化圏の原則となっています。

 

一つの漢字を取り上げても、音読み・訓読み、さらに呉音と漢音があり、当て字があって、略字や筆記体があり、名前にだけ使える「名乗り」という読み方もあります。

巷では「キラキラネーム」などと言われている名前に比較的多く見られます、

いわゆる名前への当て字のことですね。

もちろん、そのようなものばかりではなく、ごく有り触れた呼び名に名乗りを使っていらっしゃる方もおりますが、、、。

そしてまた、同じ意味の漢字でもわざわざ違う漢字を使ったりするところも日本語の奥深い所です。

たとえば、相槌と相鎚 は、どちらでも間違いではありません。

 

大変奥の深い『日本語の漢字』でありますが、それは、世界中のどの言語を読むに当たっても使われていない脳の場所が使われているということが、脳科学者の間でも解明されています。

 

 

このように、日本語の漢字を学ぶに連れて、脳の使われる範囲が一気に複雑化し、飛躍していくことが分かります。

目の前の一つの事象を見て瞬間的に連想される幾重にもある可能性を想像する、予測する、という世界的にも類まれな能力を開花していくことが可能になるのです。